Commuter Pack 20
Share
今回は、UNSPARSEのバックパック Commuter Pack 20 を、「通勤で使う」という視点から紹介します。
毎日の通勤では、気づかないうちに小さなストレスが積み重なります。
改札前で定期を探す、電車の中でバッグを開ける、必要なものがすぐに見つからない。
Commuter Pack 20は、そうした通勤中の無駄な動作を減らすことを目的に設計されています。
取り出しやすさが、移動をスムーズにする

通勤中によく使うのは、定期、鍵、スマートフォン、イヤホン。
Commuter Pack 20は、背負ったままでも前に抱えても、すぐに手が届くポケット配置を採用しています。

視線を落とさず、立ち止まらずに操作できることで、改札前や人の多い場所でも移動がスムーズになります。
荷物の定位置が決まると、探す時間が減る

バッグの中で物を探す時間は、通勤の中でも意外と多いものです。
Commuter Pack 20は、PC・タブレット・小物類それぞれに適した収納を設け、
入れる場所を迷わない構造にしています。

必要なものを、必要なときにすぐ取り出せる。
それだけで、通勤中の動作はかなり軽くなります。
しっかり自立し倒れにくい

オフィスやカフェでバッグを置いたとき、しっかりと自立できるようにマチを大きくとり、底面もフラットな形状にいたしました。
毎日使うものだから、耐久性は欠かせない
Commuter Pack 20は、バリスティックナイロンとYKKジッパーを採用し、
日常使用に耐える強度と安心感を備えています。